同姓同名の結婚

日韓ワールドカップのときは、大学の教育実習のときでした。
はっきりいって、あんなに憔悴した二週間てない。。
そのあと辛い経験もしたけど、「大学の教育実習」の段階では
それまでの人生で一番大変な二週間でした。


サダナールに埼玉スタジアムの写メもらったり、
おかゆに変顔の応援メールもらったりしたけど、(覚えてるかな?)
なんか冷たくあしらった記憶しかないよ。ごめんねー。


そして今年のワールドカップ
まさか4年後に、修士論文で苦しんでるとは夢にも思わなかった。




4年後の6月には何で苦しんでるのだろう…(泣)








閑話休題


今週のR25のトップ記事でおもしろそうなのがありました。


「両親が同姓同名」と「日本優勝」 確率が高いのはどっち?


いきなり答えを言うと
総務省の統計局では名前についての統計はとっていないので、分からないとのこと。
で、日本優勝の確率は、韓国、パラグアイと同じ0.5%だそうな。
統計学の専門家によると、そんなに低い確率じゃないらしい。
だから日本優勝も希望はある、と。


めでたしめでたし。





じゃなくて、結局「両親が同姓同名」の確率は何パーセントなんだー!!!


ちょっと調べてみたら、同姓同名が結婚という事例も少なからずあるそうです。
で、もっと気になるのは、
「結婚して、妻の苗字が変わったから同姓同名になった」
というのはあくまで日本の事例。
韓国だと、結婚しても苗字は変わらない。ということは、
「両親が同姓同名」って確率は、日本より低いんじゃないの?ということ。
そしてそして他の国ではどうなの?
中国なんて苗字のバリエーションがあんまりないらしいけど。









とか、そんなことどうでもいいですね。


さ、修論修論(泣)


ちなみに、今日ウクライナと中国人の留学生に「!」は「びっくりマーク」、「?」は「はてなマーク」だと教えたら、ものすごいびっくりしてました。「エクスクラメーション」「クエスチョン」じゃないの??と。たしかに日本だけの言い方なのかも。